ANA国内線【PR】
<  2005年 01月   >
  • Gyration time
    [ 2005-01-11 00:00 ]
  • Banishment.
    [ 2005-01-09 00:00 ]
  • 雪に咲く花を食べ僕はただ眠るんだ
    [ 2005-01-08 00:00 ]
  • 冬の海は遊泳禁止で
    [ 2005-01-07 00:00 ]
  • water。
    [ 2005-01-06 00:00 ]
  • 雜事多多怎麽命題? ......
    [ 2005-01-05 00:00 ]
  • 林擒人形
    [ 2005-01-04 00:00 ]
  • 堕ちてゆく花
    [ 2005-01-02 00:00 ]
  • colorful rain。 colorful day。
    [ 2005-01-01 00:00 ]
  • 彩冷える ミザリィインザダスク
    [ 2005-01-01 00:00 ]
Gyration time




悪戯

いたずらっ子の少年は
寂しがりやの少年でした
みんなの気を引きたくて
いたずらを繰り返していました
そうすればするほど
人は少年から離れてゆくというのに

愛情を知らずに育った少年は
愛され方を知らないのでした




羽根

真っ白い羽根が一枚
空からふわりと落ちてきた
見上げた空に鳥の姿はなく
ただ 真っ青な空が広がるばかり
天からの使者の落とし物ではないか
そう夢想しながら 掌に乗せた

風が羽根をさらってゆく
ふわりふわりと舞い遊ぶ
まるで 解き放たれたかのように
まるで 自由を楽しむかのように




空の色

どんより灰色の重い空に
圧し潰されないよう 息を潜めて歩く
昔の空は青かったというのだ
遠い昔に死んでしまったというのだ

誰かあの空を吹き飛ばしてよ
僕に青い空を見せてよ
モノクロームに塗り込められた街に
一筋でもいい 青を差してよ






罪の意識が絶えず私を苛む
時折疼く古い傷痕は未だ消えず
永遠の眠りに就くことも許されぬこの身体で
いつまで生き長らえれば赦されるのだろうか




帽子屋

調子外れな歌を歌いながら
ほうら イカレ帽子屋のお出ましだ
甘い言葉で囁くのは
ティー・パーティーへの誘い文句さ
ほうら 君も行きたくなったろう?
ようこそ、マッド・ティー・パーティーへ!





漆黒

漆黒の瞳に魅入られて
漆黒の髪に絡め取られた
見れば見る程底なしに暗く
広がる闇には抗えない





明けない夜

朝の来ない街に住み
甘い夢を見続ける
せめて夢の中では
自由に躍っていたいから

明けない夜に目覚めて
来るはずのない朝を待ちながら
夢と現実の狭間で
あてもなく彷徨ってる





不眠症

いくら待っても
睡魔の訪れない夜は
薬による仮初めの眠りで
自分を誤魔化す

インソムニアの見る夢は
安らかなる眠りを求め
微睡みの海を泳ぎ
消え入りそうな声で嘆く





依存症

あなたがいなければ わたし
発狂してしまうの
そばにいて離さないで
ずっとあなたを感じていたい




冷たい朝

もう動かない君を抱いて寝た
もう冷えきった君を抱いて寝た
僕が目覚めても
君の目は堅く閉じられたままで
狂ったように笑い続けた

冷たい首筋に口付けを
冷たい朝に鎮魂歌を





血塗れた足

血の海を泳ぐ悪夢
錆びた鉄の匂いが鼻を突く
飛び起きればそこは
血溜まりに佇むベッドの上

血溜まりを歩く少女
ぴちゃり ぴちゃりと
振り向いて嘲笑う
未だ醒めない悪夢に戦慄する





雨音

雨の地を叩く音が
古い記憶を呼び覚ます
目を閉じれば蘇る景色に
思いを馳せながら眠りについた

優しい雨音に抱かれて
遠い日の夢を見る
もう二度と戻れない日々
大切さに気付くのが遅過ぎた


生存報告(…)



by vr_purewhite | 2005-01-11 00:00
Banishment.




人形

例えば人形のように
何も考えずに済むのなら
それでシアワセつかめるのなら
人が人である理由なんてない

無機質な瞳が
私を捕らえて放さないから
届かないと知っていて
それでも叫び続ける

いくら叫んだって
答えは返ってこないよ
それは人間じゃない
ただのレプリカなのだから



足首

絡みつく手の幻覚に
怯えながら過ごす夜は
白い月を眺めながら
眠りに落ちるのを待っている

許しを乞えば何か変わるのだろうか
いっそ忘れられたらシアワセだろうか
君だけがいなくて 僕の罪は残って
縋る手を取れなかった僕は



空の上

親愛なる貴方へ

元気にしていますか?
ちゃんと食べていますか?
私の声は届いていますか?
そこから私の姿は見えますか?

貴方の傍へ行きたいのです
今すぐにでも飛んで行きたいのです
貴方のいない色褪せた世界など
私にはなんの価値もないのに

元気にしていますか?
私の想いは届いていますか?

空の上の世界はどうですか?



迷子

絶対にこの手を放さないと言ったのに
ひとりで行ってしまったあなた
遠ざかってゆくその背中を
追いかける術はもはや持たない

人の波に巻き込まれ
混乱の渦に飲み込まれ
行く先を失くした迷い子は
差し出された手にも気づかない



螺旋

君の創り出す螺旋に囚われて
逃れようともがく影がある
僕もかつてはそうだったね
弄ばれていることにも気づかずに

本当にそれで満足しているの?
人の愛し方を知らない君
嘘の上塗りをする程に
真実の愛からは遠のくというのに



白百合

もっと胸を張っていいんだよ
君は野に咲く白百合よりも
ずっと白く美しいのだから

その純真さを失わないで
汚れ役は僕一人でいいんだ
あの花でさえも凛と咲くのに
君の瞳の曇るのは見たくない



黒薔薇

闇に溶け込むように
そっと咲く
静かに開いた花弁は
見る者を惑わす

その妖しき姿に
深淵たる黒に
目を奪われて
手を伸ばす

「棘」という名の罠が
待ち構えていることも知らずに



遊園地

もらった風船は飛んでいった
手を伸ばしても届かないほど 高く
母さんはぼくを置いていった
手を伸ばしても届かないほど 遠く

観覧車も
メリーゴーラウンドも
変わらず回り続けているのに
あの子も その子も
楽しげに笑っているのに

ぼくだけがこの世界で ひとりきり



秘密

二人だけの楽園へ行こう
世界が終わるその前に
しっかりと手を取り合って
君と僕しか知らない世界へ



憧れ

あまりに遠い存在の
貴方のことを思う度
高鳴る胸の鼓動さえ
伝えることは叶わない



十字架

消えることのない罪は
重い十字架となって
私の背にのしかかり
胸にもクルスを提げる

覚悟していた筈だ
罰は甘んじて受け入れると
贖い切れぬとしても
自ら選んだ道なのだから



哀姫

街の外れにひっそりと佇む
古城の幼き主
その名は 哀姫

天涯孤独の少女は
いつしか囁かれるようになった
「孤独な少女、哀姫よ」と

己の名すら忘却し
瞳に哀しみを湛えた少女
「哀れな姫よ、哀姫よ」と



時計兎

兎の彫り込んである懐中時計は
今ではもう時を刻むことはない
人はそれをガラクタと言うけれど
僕にとっては宝物なのだ
母が大切に身に付けていた
たったひとつの形見なのだから



亡骸

月の光に照らされて
陳列された亡骸の
青白く輝く様を
うっとりと見つめている

死んだ後まで愛したいのか
死んだ跡しか愛せないのか
歪んだ愛の形だけれど
彼女はそれで幸せなのだ

そう それは ネクロフィリア



独り遊び

川辺で独り遊ぶ子の
無邪気な笑顔の裏側に
孤独が潜んでいることに
愚かな大人は気付かない



サヨナラ

夕焼けに包まれたオレンジ色の街で
去りゆくあなたの背を見送った
こみ上げる涙 堪え切れず
一筋 頬を伝って落ちた

どうかサヨナラは言わないで
二人の道は分かれてしまったけれど
いつかまた巡り会える時を信じて
この道を歩き続けるから



教会

小高い丘の上に
小さな教会がありました
小さな少年は
小さな身体に
たったひとつの大きな願い事を抱え
毎日お祈りに行きました

「かみさま マリアさま イエスさま
 どうか ぼくのおかあさんを
 かえしてください」

大きくなった小さな少年はやがて
人の命の尊さを知るのでした



墓標

今日初めて君の墓標の前に立つ
どうしても信じられなくて
心の踏ん切りがつかなくて
今更、と君は罵るかもしれないけれど

例えそれが事実でも
受け入れられない自分がいて
こうしてここに来なければ
現実を見つめられない気がして

今、僕は初めて君の墓標の前に立つ
君はもういないのだと
ああ、本当に君はもういないのだと
ただ静かに涙を流した




掃溜め

捨てられた人形を拾いに行く
拾った人形はまた捨てられる
いつか自分も捨てられるのではないかと
怯えながら また拾いに行く






磔の刑に処されたイエスは
死際に何を思っただろうか

今、死の淵に立っているアイツは
ただ、口の端で笑ってる
許しを乞うこともせず
泣き喚くこともせず
ただ、磔にされたまま

死の間際にアイツは
何を思ったのだろうか
それは推し量りようもないけれど
ただ、ひどく格好良いと思ったのだ




殺害

今までの自分を殺し
新しい自分を迎え入れる

けれど

過去に積み重ねた罪が消えることはなく
過去に私の歩いた跡が消えることはなく
過去に負った無数の傷痕が消えることはなく

今までの自分を殺し
新しい自分を殺し
もう 後には何も残らない




彼岸花

一面に彼岸花の咲く中を歩く
ふわり ふわりと
幻のように揺らめいて
ゆらり ゆらりと
誰も行く先は知らず
けれど導かれるかのように
それが運命であるかのように
ゆらり ふわ ふわり




手首

身を翻し去りゆく君を
引き止めようと掴んだ手首は
思いの外細くて
待って欲しいなんて言えなかった




欠如

理性が働かないのなら
獣と同じだ
感情を持たないのなら
人形と同じだ
生きる事に価値を見出せないのなら
死んでいるのと同じだ


by vr_purewhite | 2005-01-09 00:00
雪に咲く花を食べ僕はただ眠るんだ





ハロー
ハロー
聞こえますか?

發現一生中不斷的在傳答其實以上的訊息
但感覺自己像個開口但是發不出聲音的人
不能勉強的事不要勉強還是比較好
偏偏老是固執在不重要的事情上=v=|||

某些事情有一點在意
自己曾經努力想達成的事為何到了別人手上就變得輕而易舉?
雖說並不認為是個拼命的孩子
但至少關於那件事我花的氣力絕對多過許多人
おかしい....


+++++++++++++++++++++++++++++++


人總是有相同性而吸引
消失後就轉為冷漠
互舔傷口都是暫時性的
利用價值消失後就會被丟棄

所以世上沒有永遠的敵人或朋友
但是真惜現有的對我來說非常重要.....
就算我時常是被丟下的那一方=v=

自認為沒有任何優點
但是至少我還有眼睛耳朵有口有健全的四肢
如果能幫助到關心的人其實就會很開心(真劍)
所以幫得上忙的盡管說
快好好在還有利用價值時利用我這個單純的笨蛋吧 =v=


xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx


耳朵似乎有要聾掉的現象出現是怎樣啊啊啊|||||
聽自己說話都比外來的聲音大聲
還有感覺耳朵像被隔閡起來一樣 0 3 0
該不會是平日耳機開的過大聲=v=||||
馬馬米呀不能聽音樂會要命啊........

唔姆....溝通課(XD)老師要我們選一首認為有詩意的歌撥給全班聽+歌詞
怎麼辦我就是想用婦羅的啊啊啊啊啊.......
想起中學時帶詩去念我就帶了割れた窓的翻譯去=v=|||
但是怎麼班上的華人似乎有意要帶中文歌=口=|||||
不想那些老白又在靠妖說華人都帶聽不懂的語言=3=
給點意見吧 0 3 0?
Muse? Radio Head? Coldplay? Oasis? Suede? The cure?Smashing Pumpkins? My Bloody Valentine? Mew?!
前提是不能帶髒字XDDD
OH help me 0 3 0


by vr_purewhite | 2005-01-08 00:00 | →*血液凝固庫*←
冬の海は遊泳禁止で



死亡筆記


好可怕喔
燒燬漫畫!!救救你的孩子吧!!(y)




xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

溫度回降了6度!!!
今日是9度所以可想而知昨日是幾度=v=

今天一整天空空
好像如果把我到掛著幾個小時也吐不出東西(太噁!!)
或是拿頭去撞牆也會聽到叩叩叩的聲音

唔姆.......
感覺像是肉被掏空但是殼還在的蝦子(啥鬼啊)


前幾日一放學冒雪衝到海邊(y)
近日拍了挺多雪景,=v=|||






















半個會動的生物都看不見啊!!!
不用禁止也不會有人去的=v=
話說至照片這樣貼著會不會過小|||?


由於要天亮了所以明日再補寫=v=||
今天發生了不少事(噓)
丟首好詩與大家分享=v=/
真是短短幾行字到破俺心 0 3 0
不過另一方面來說...
其實自己是亂可悲的矛盾,
要是有這首詩如此豁達(?)才算數啊


To ___

by Edgar Allan Poe

I heed not that my earthly lot
Hath little of earth in it--
That years of love have been forgot
In the hatred of a minute:--
I mourn not that the desolate
Are happier, sweet, than I,
But that you sorrow for my fate
Who am a passer by.




今天每有空閒的時間都在聽憐哀。
果然很好聽呢 >w<
暫時最喜歡紫陽花~~ 喜歡這類型的旋律v


by vr_purewhite | 2005-01-07 00:00 | →*吐く毒舌言い*←
water。





私は水が好きで、その色のためだ.
私は水が好きで、その味のためだ.

爾它昰什麽顔色?
什麽味道?
它昰彩色的,五彩的.
它昰香甜的,誘人的.

有人說:
善良的人,心就像水一般清澈.
而我呢?

應該昰一瓶冰水吧.
隱約,看見自己的影子.
只昰,改變了顔色.

陽光刺眼,它囂張.
其實,它有理由囂張.
畢竟昰它帶給世界所謂的光明.

仰起頭.我問上帝:
我可以憎恨太陽嗎?我可以憎恨因您而生的福音嗎?
他沒有回答我.
原來上帝也昰如此自私.

什麽都昰假的.
只不過昰一個漂浮的靈魂.
拖動一個空靈的軀殼.
沒有目的的徘徊在街頭巷尾.
仿佛,連世界都昰假的,昰幻影.

仰起頭,擡的更鎬.
我問宙斯:
我可以相信這個世界昰真的嗎?
我可以以爲這個世界昰真的嗎?
他沒有回答我.
原來宙斯也昰如此的無知.


精神狀況越來越差,長期緊張+發呆中..
縂是出現幻聽.心理存在一個想法:
"想殺死處在身邊+詛咒以往=憎恨的人"
一直一直的在腦中萌啓.!!!!吱吱吱作響.
整日沒有語可言.眼神也越發尖銳.
心傷汎濫後結疤,無心了嗎?自問著.

醫生說我病的越來越嚴重勒.
我很平靜的一笑.
沒有否認.
昰呀,哪裡會有天天喫藥的正常人?
醫生說我必須接受治療.
我又昰很平靜的一笑.
否認了.

我告訴他.
我不需要治療.
只需要藥.

醫生說我昰他見過的最難纏的病人.
我沒有笑.
昰嗎?
我難纏?
我以爲.
我會昰那種知道放就會放的人呢!

頭痛已經到了忍無可忍的地步.
但昰.
我不會接受治療.
我情願相信藥.
固執?
有一點.
其實.
我昰不想讓家裡的她擔心.
她昰我存在的唯一證明……

有的時候.
一些事情根本不需要理由.
如果硬要加上一個原因.
你會發現.
其實一切都很簡單.

什麽昰應該?
我.
應該哭?
應該笑.
應該生.
應該死?
昰誰做的規定?
昰誰?
昰誰?
昰上帝?
昰撒旦?
縂之.
不昰我.

為什麽不昰我?
我想.
我昰不會為自己而流淚的.
如果連自己都覺得自己可憐.
那我的生存還有什麽價值?
我不知道.
我的病還能讓我支持多久.
不知道還能隱瞞多久.
有時.
隱瞞昰種施捨.
我昰在施捨嗎?
不.
我沒有.

不知不覺.
汗從我的臉龐淌下.
其實.
這昰因爲.
我的心想哭.
他告訴大腦.
大腦告訴我的淚腺.
它尋找.尋找.再尋找.
但它趙不到這脆弱的東西.
則麽辦?那就只好讓淚從我的臉上流下來.

我又去了醫院.
醫生看見我.驕傲的擡了一下下巴.递上一張住院申請.
我把它推回去.笑著詢問可否增加藥量.
他拍了一下桌子.問我.昰不昰要他求我我才肯接受治療.
我告訴他.
其實我只昰想嘗試一下死亡的滋味.
的確.
就像昰一個勇者.面對死亡.毫不畏懼.
但昰.勇者也有膽怯的時候.
淚水.
昰淚水.
面對淚水.
勇者也會變成懦夫.

知道嗎?神父昰個騙子.
他宣揚:上帝昰公平的;
上帝昰偉大的;
上帝昰萬能的.
上帝昰萬能的?
可我卻在打開門的一瞬間.
看見了她的哀傷表情.
上帝,你不昰萬能的嗎?
那就不要让她再哭了!
地上堆滿了藥.
看見她的臉.
我頓時失言.
還能再說什麽?
說什麽還能有用?

深冬了.
越冷的季節.
我坐在兲擡丄.

水要凍冰了.不再流了.
可昰冬天還會化.
我能等到春天嗎?
你能的.

等到冰雪都融化.
還昰被冰封在冬季?
把記憶也凍結……

水,可以洗清一切罪過.
也可以帶走一切回憶.
我極力抓住的.
只會從指尖流去.
他永遠飄忽不定.
只隨風.
掠過.沒有任何痕跡.只昰一抹而過.
我恨它的無情.
但.其實.無情的昰我.
我將會和水一起流走.
變成一段回憶.
裏面昰否會參雜著痛苦和歡樂.
無從解釋...!!!!!!!!!!

by vr_purewhite | 2005-01-06 00:00 | →*屍體安置室*←
雜事多多怎麽命題? ......


·
La Familia


好好聽!!!!!!!!p(>w<)*q

最近很喜歡這種旋律簡單調子輕鬆的歌
可以聼了一遍後跟著一起哼

...不過...
matsujun san請繼續磨練你的唱功吧(汗)
2004いざッ、NowTour! 我還是沒看完整過 下次努力一次性看完 XD

嗯_________
是我最近想讓自己神情輕鬆些笑容簡單些
快過年了大家在之前多多少少會忙或有點忙吧
好像都是抱著 現在忙些吧,大年假期一定要毫無顧忌的舒服過
爲什麽那種期待的心情我卻沒有呢?
如果只有覺得無聊的心情 那 大年假期不是也只會無聊的過完?!
無法融入氣氛會很寂寞誒... ;_:
我似乎也過了期待紅包收入的那段青春了(黑綫)

MMD 過年也出現可以讓人惡搞的事吧

幾個月?
幾個月沒戴過耳環了???
今天戴覺得有點痛
黑色系將銀色系打入冷宮了(笑)
首飾我就是喜歡黑色系的
銀色讓我有時覺得太閃了
可是金銀相嵌*我覺得很不錯



··








from「Antique」



···
言葉より大切なもの




····
彩冷える「鉄の島」

特別喜歡シーサイドサーカスとパステル調這首!
這張mini album用了rock之外的音樂元素...
編和在一起很好聽 不會讓人聼了有不適感
超超推薦☆
比我預想的好聽多了 XD


by vr_purewhite | 2005-01-05 00:00 | →*血液凝固庫*←
林擒人形





前幾天去水族館前,在Virgin Music看到的一款叫Little Apple Dolls
很很很很可愛吧!!!vvvv
瞧瞧那背德林檎>U<
他的名字叫...Sine(去死)?!
重點是很便宜!!!!!!!!!
XDDDDDDD...|||orz







包裝長這樣


不過我本人對Circe比較有興趣 0 u 0





果然還是黑白最高 vvvV


很好一切等其他東西買完再說......... (´Д`)ゞ



●-吃拉麵遊戲(Y)


by vr_purewhite | 2005-01-04 00:00 | →*独りの遊園っ*←
堕ちてゆく花



滅(めつ)


朱い朧月夜に 雲は呑まれて 
今宵啓示は諭す 聲を荒げて


大地は裂け 宙迄が嘶いて 
總てが腐敗の闇に鎖され


塵に塗れた肱 天に挑げて 
深く抉れた眼窩雫垂らして運命を睨む


大地は裂け 宙迄が嘶いて 
總てが腐敗の闇に鎖され


大地は裂け 宙迄が嘶いて
總てが爛れて
沈默に幽か その扉に觸れれば
再び命が芽吹くのだろう






她在世界的另一邊看我.
關於她的一切時.
我就發現自己原來一直沒有改變.
我仍然在原地踏步.

我不知道我昰不昰在昏迷.
因爲我無論則麼走卻都走不出心裡的那片灰暗.

我昰個完美主義者.
一個徹底的偏執狂和悲觀主義者.
外加上些許的抑郁症和強迫症.
我的内心世界千穿百孔渾濁不堪.
即使外表光鲜.
仍會在陰影处投射出灰暗的影子.
這昰我所無法與之抗衡的疾病.

昰疾病亦會有與之相克的藥物.
因昰心理疾病因此也必須從精神治療入手.
我不相信心理醫生.
他們的醫術根本無法觸及到我病理的源頭.
我必須學會自我拯救.
我靠聽覺靠感觀靠信念治療我的疾病.
並時刻與之做最為激烈的鬥爭.

有漂亮的感官.
和修長的手指.
喜歡純淨的東西.
看似清淡的事物其實很濃烈.
就象一家幽靜的私人書店.
丟失的心情和散落的失望.
這一切構成了我生活的平面.
在躁動不安的城市下面.
生根發芽.

我知道我已和上面的世界隔絕了好久.
皮膚很久都沒有得到陽光的抚摸.
失去了彈性和光澤.
我的身體就像緊縮的海綿.乾燥.
我得走到地面上去.
和陽光接觸和正常人對話.

後來.
一切都變得荒诞而可笑.
我的皮膚在陽光下發出慘烈的哀嚎.
它們不但不膨脹.
反而變得更加的緊縮.
似乎要透進我的骨頭裡.
和陌生人對話時張開嘴亦發不出聲音來.
取而代之的昰長時間的尴尬和沉默.
我難過極了.
只好捂着受傷的皮膚.
又重新回到城市底下我的小窩裡.

得不到任何人的信任.
被一個正常的世界抛棄.
被放逐被遺棄在一堆廢棄的金屬垃圾旁.
被跟著的一只黑貓冷觀.
一直失語.
用耳朵和感覺去感知眼前的世界.
性格敏感而純白.
内心非常的脆弱但時而異常的依賴.
我像一只刺蝟.
她對自己說.
一直缺乏安全感的刺蝟.

在陽光下.她眯着眼.
像婴儿一樣微笑.
穿過人潮洶湧的街道和集市.
用皮膚的溫度遮蓋住濃烈而豐盛的過往.
在人行道上留下了非常孤寂而匆忙的影子.



by vr_purewhite | 2005-01-02 00:00 | →*吐く毒舌言い*←
colorful rain。 colorful day。




by vr_purewhite | 2005-01-01 00:00
彩冷える ミザリィインザダスク










































by vr_purewhite | 2005-01-01 00:00


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